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【デザイン観察日記】アプリ編?しるし書店

こんばんは!

皆さんは読書はお好きですか?

私は積ん読も含めて、本が150冊ぐらいあります。数えてない!しかしミニマルな生活に整えていくため、また読む難解な本とかお気に入り以外は、どうしようかな〜と考えておりました。

そこで!新しいアプリの登場です✨

皆さんもご存知かと思いますが、キングコング西野さんはいろいろなことをされてますよね。そのうちの1つで、『しるし書店』というのがあるので、早速ダウンロードしてみました〜!

しるし書店

さて、そのアプリがこちら。

アプリを開くと、説明がシンプルに展開。

と、簡単な5つのステップで始められちゃいます。早速〜

こんな感じで

・出品する本の画像

・値段

・タイトル

・説明

を入力するだけで準備完了。

本につけたドッグイヤーや線など、本を読んだ人のしるしに価値をつけ、取引するというもの。古本や、ブックオフなどで密かに痕跡本を見つけるのが楽しかった私は、このシステムが結構好きです。

ついでに痕跡本についての本もおすすめ!

私は手描きのしおりを挟んでみようかと思っております。

どのような発展があるかわかりませんが、キングコング西野さんの取り組みと考え方はほぉーーと感心し、すごいなぁと思うことが多いので、やってみることにしました◎

みなさんも始められたら、いい本と巡り会えるといいですね!

経過はそのうち、新しい記事に書きます。ではまた!